長谷川ゼミ生の近況報告――平林聡一郎 (06/12/2017)
2012年ゼミ卒業生、平林聡一郎、株式会社ベジオベジコを設立し農業界を変えていくために、流通革命を起こすべく、仕入れからラストワンマイルまで自社で行う仕組みを構築、現在はアグリテック業界の前線でデリバリーサービスを展開。(※長谷川ゼミ生の他の方々の近況に関しては「長谷川ゼミ生の近況報告」をクリックして下さい。)
2012年ゼミ卒業生、平林聡一郎、株式会社ベジオベジコを設立し農業界を変えていくために、流通革命を起こすべく、仕入れからラストワンマイルまで自社で行う仕組みを構築、現在はアグリテック業界の前線でデリバリーサービスを展開。(※長谷川ゼミ生の他の方々の近況に関しては「長谷川ゼミ生の近況報告」をクリックして下さい。)
東大作上智大学准教授、国連リベリアミッション事務総長特別代表補佐の久村俊美氏、広島平和構築人材育成センターの高澤洋志氏、外務省総合政策局国際平和協力室の津矢田絢子主査、立命館大学の廣野美和准教授が活発な討論を展開した。
日本国際平和構築協会の第1回研究発表会で、東京大学大学院生による審査の結果、神田外語大学教授の水野孝昭氏が研究発表論文の内容とプレゼン方法が最優秀と評価された。
アフガニスタン、オーストラリア、日本とネパールの大学院生が、元国連東ティモール事務総長特別代表と東ティモール受容真実和解委員会(CAVR)、重大犯罪プロセス(SCP)、専門家委員会(COE)、真実友好委員会(CTF)の意義と役割について検証(報告者 三浦帆奈)
森千鶴さん、竹内隼人くん、中本雄太くん、加納真史くん、篠田優美さん、野口くん、峰川頌子さん、そして末藤千翔さんが、(a)卒業後にやってきたこと・取り組んでいること(近況報告)、(b)振り返り学んだこと・感じたこと、そして、(c) 今後やっていきたいこと(将来の抱負)を述べた。夕方に開かれた懇親会では長嶋くん、武正くん、そして伊藤さんが加わった。
In a Video Message, Former Special Representative of the Secretary-General Sukehiro Hasegawa Explains How Japan Engineering Group of the Japanese Defense Forces contributed to infrastructure rehabilitation in Timor-Leste.
Mr. Ad de Raad, a modest, charismatic and caring leader, introduced profound changes within the UN system enhancing the relevance of volunteerism to peace and development worldwide.